入荷情報。
7日(土)ハロー南風さんの芋モンブランとシュークリ芋入荷します。
ジョイさんのキウイフルーツ入荷します。
キャベツは9日(月)から再開の予定です。
本日発行のフレスコ便り、12月のクーポン入っていますので、どうぞご利用ください。

本日入荷は久々に香取さんの落花生。
ものすごく美味しいやつですね。

オリジナルのラベルがめちゃくちゃダサくて売れないので、店でラベルを作りました。
![]()
ちなみにこれが香取さんオリジナルのやつ。
せっかく中身がいいのにって商品、結構あるんですよね。
入荷情報。
7日(土)ハロー南風さんの芋モンブランとシュークリ芋入荷します。
ジョイさんのキウイフルーツ入荷します。
キャベツは9日(月)から再開の予定です。
本日発行のフレスコ便り、12月のクーポン入っていますので、どうぞご利用ください。

本日入荷は久々に香取さんの落花生。
ものすごく美味しいやつですね。

オリジナルのラベルがめちゃくちゃダサくて売れないので、店でラベルを作りました。
![]()
ちなみにこれが香取さんオリジナルのやつ。
せっかく中身がいいのにって商品、結構あるんですよね。
快晴の長野。

長野の中でも最も近い八ヶ岳の近く。
今回は宮嶋君に会いに行ってきました。

宮嶋君とは何度も会ってるけど、奥さんと会うのは初めて。
「はじめまして。いつもお世話になっています」
「こちらこそ」
笑顔が素敵なお二人です。
ちなみに、宮嶋君と奥さんはアフリカで出会ったそうです。

同行の小野さん。
久々のバイクツーリングです。

長ねぎを少し栽培していたのでもらってきました。

夜、キャンプで使いましょう。

春菊。
茎に甘みがあって美味しかったです。

次のほうれん草は2週間位先になるそう。

そして人参。
「今年初めて作って150キロくらいしかないんですけど。売り先なくて」
「じゃあ、うちでやろうか」
「マジっすか!助かります!」
来週から千葉の人参やる予定でしたが、宮嶋君のを優先しましょう。

新物らしい香り、それでいて甘みもある美味しい人参でした。

全体に大きめで「あまりにも大きいのはパスかな」とお願いしておきました。
「ですよね。売りづらいですよね」
「せめて2本で1袋になるくらいで」
「やってみます」
規格とか値段の交渉をして、そろそろ行きましょう。

最後にみんなで記念写真。
「今後ともよろしくお願いします」
「こちらこそ。頼りにしてるよ」
「がんばります」
来年はほうれん草を増やして、長ねぎは減らしていくとか、まだ試行錯誤の部分も多いようだけど、実力はある農家さんです。
とりあえず大根は大量にあるそうなので、人参と一緒によろしくお願いします。
宮嶋君の人参は15日(金)入荷予定です。

キャンプ場に移動。
僕は夏の北海道以来、久しぶりのキャンプです。
初めてのキャンプ場だったけど、関東近郊の中では格別にいいキャンプ場でした。

お腹が空いたのでとりあえずスーパーで買ってきた惣菜。
手作りらしく、それなりに美味しい。

0度にはならなかったけど、かなり寒かったので鍋。

まさに闇鍋です。

宮嶋君の長ねぎとかぶと人参、小野さんが買ってきてくれた神戸さんの椎茸入ってます。
美味しかった~。

「人参とかぶ、スティックサラダでどうぞ」と小野さん。
スティックって言うか、結構でかい。
でも美味しい。

せっかく佐久に来たので、鯉の洗い。
鯉が初めての小野さん。
「クセがないと言うか、味がないと言うか…」
スーパーで買ってきたけど、ここのは食感がいまいちだった気がする。

先日の展示会で出会ったメーカーさんから送られてきたサンプル。
数種類のうちの一つです。

「これ、美味いですね」
「ですね。味付けがいいし、お肉が柔らかい」
鍋でお腹いっぱいだったのに、あっという間に完食。
なお、こちらの焼肉のタレ、取り扱い決定です。

神戸さんの椎茸のホイル焼き。
「この椎茸、美味いですね~」
「でしょ」
「帰りにまた寄って買っていきます」
なお、神戸さんの椎茸、来週半ば過ぎ頃入荷の予定です。

寒かったので熱燗が美味い!
温まって寝ましょう。
入荷情報。
14日(木)田中さんのみかん入荷します。
近日、丸山さんのサンフジ入荷します。
先日の展示会でもらったサンプル。

整理したらカゴいっぱい。

ステラさんからもらったサンプルもいっぱい。
がんばって試食しないと。

ちょうど健康フーズさんからおせち関連の試食も送られてきました。
こちら冷蔵品。
箱の下の方にも色々入っています。
長谷さん、いつもありがとう!

こっちは冷凍品。
毎年同じものもあるけど、新商品もあるみたい。
いや、まじでがんばって食べないと。

この前、加藤さんが来た時に「うちの米で作った商品で、あとでみんなで食べて感想聞かせてください」と言っていました。
が、当日食べるのをすっかり忘れていて、僕らだけで試食することに。

これがなかなか良く出来ていて、美味しい。
籾発芽玄米の雑穀入りとおかゆ。

ちゃんと加藤さんのお米を使っているって分かる美味しさ。
聞いたら、これは加藤さんの会社で出しているものではなく、原料のみを提供して他で製造販売している商品みたい。
うちでも販売できるか聞いてくれることになりました。
ちなみに、前回の展示会で試作品を出していたパック入りのレトルトご飯は加藤さんが直接企画販売する商品で、これとは別。
そちらも楽しみです。

「冬にほうれん草作ってよ」とお願いしていた宮嶋君のほうれん草、の第一弾。
まだ甘みは全然ないけど、肉厚でしっかりした葉っぱ。
寒さが増せば美味しくなる予感です。

本間さんからは南瓜、の次の品種。
ちゃんと試食分を入れてくれるところが嬉しい。
味見は改めて。
秋の展示会。
すでにお付き合いのあるメーカーさんも多く参加されているので、ご挨拶も兼ねて回りました。

京都アトレの喜多さん。
「いつもブログ見てます!」
「ありがとうございます。今日の写真も使わせてもらいますね」
抹茶羊羹やひとくち羊羹が人気です。

アトレさんが和菓子なら昭栄堂さんは洋菓子。
バタークッキーの昭栄堂、遠武さん。
「いつも注文ありがとうございます」
「いえいえ、たまにしか注文できなくてすみません」
「全然。ありがたいです」

高知ハマヤの中山さん。
「前回の展示会でもお会いしましたね」
「いつも立ち寄っていただいて嬉しいです」
ハマヤさんの藁焼き鰹、最高です。

長いお付き合いになりました。
兵庫大徳醤油の浄慶さん。
「新商品が何もなくてすみません」
「いえいえ、いつも素晴らしいお醤油ありがとうございます」

久々に会う長野黒姫和漢薬の森(しん)君。
「全然店に行けなくてすみません」
「またキャンプ行こうぜ。計画してよ」
「分かりました。店にも行きます」
「待ってるよ」

ビザと言えば福島ステラフーズさん。
左の松本社長、出会った時は営業さんでした。
「相変わらず元気ハツラツですね。また店にも遊びに来てくださいね」
「はい!行きます!」

最終日の後半ということもあったのか「ピザ、持っていきます?」
「いただきます」
「これもいります?」
「欲しいです」
「これも入れましょうか」
「食べます」
と、あれもこれも入れてくれて、大きいビニール袋に3袋ももらっちゃいました。
新商品のパエリアが楽しみです。

長崎五三焼カステラの須崎屋さんも来ていました。
新商品の試食もたくさん頂きました。

「あの職人さんも元気ですか?」
「はい、90歳近いですが、カステラ焼いてますよ」
「すごいですね。また注文出します」

その他、取り扱ってみたい商品も色々と出会いました。
味も内容も素晴らしい牛乳屋さんが作るチーズ。

営業の方もいい感じでした。

無添加のあんバター塩おはぎ。
これ美味しかったです。
他にもサンプルを色々くれました。

有機の乾燥原木椎茸。
だしの効いたスープ飲みましたがすごく美味しかったです。
サンプルもらったので食べてみます。

有機の国産生姜粉末。
臼で挽いているそうです。
サンプルもらったので使ってみます。

ウインナーやベーコン等々。
すごく美味しかったです。
条件が合えば是非やってみたいです。

梨がいっぱい入った焼肉のタレ。
味がすごく良くて、あとこのタレが付いた焼肉用のお肉も並べてました。
タレのサンプルはくれたけど、お肉のサンプル送ってくれるそうで楽しみ。

絹子が一番気になっていた無添加のたい焼き。
てんさい糖使用のものと、糀で甘さを付けたもの。
どちらもちゃんと美味しい。
どの商品も細かい商談はこれからで、どこまでできるか分かりませんが、いい出会いが多かったと思います。
それにしても、毎度のことだけど、いつも以上に超お腹いっぱい!
お肉にお寿司にスイーツ等々何から何まで、後半は満腹過ぎて全然食べられませんでした。
なんか5キロくらい太ったんじゃない?って気分です。
秋の農産物色々。

千葉中込さんの新生姜。
箱を開けるとぷ~んといい香り♪。
甘酢漬けだけかと思いきや、天ぷらも美味しいそうです。
近日やってみます。

お待たせいたしました。
北海道一戸さんのごぼう。
少し前から他の方のごぼうが出ていましたが、あえて一戸さんを待ちました。
美味しさ保証付きなので。

奈良産直さんから南さんのぎんなんが初入荷。
炒ったりレンジでの加熱の他、茹でてのいいそうで、こちらも今度やってみます。

長野高橋さんからシナノスイート。
先日、僕が現地に行って畑でかじらせてもらったのがこれ。
甘くて果汁たっぷりで酸味はありません。
さて、東川口ハロウィンイベントの話。
イベントの前日「明日、本気でやっていいですか?」とうっちー。
「いいよ」
「本当にいいんですね。やるなら中途半端は嫌なんで」
「いいよ。よく分からないけど」

当日、うっちー、渾身の衣装。

プーさんも、お子さんたちをお出迎え。

僕は予定通り耳だけ付けました。
うっちーと同じ衣装を着ろと言われれば多少抵抗はあるけど、耳くらい全然OKです。
常連のお客様からは「似合いすぎ」「全然違和感がないんですけど」と好評?
お菓子を配るほうが仮装するって本質と違うじゃんって意見があるのは重々承知ですが、いいんです。
皆が楽しければ、それが一番です。

うっちー、子どもたちにも負けていない気合です。

なお、フレスコが配ったお菓子。
参加者が500人とのことで500袋用意しましたが、全部じゃないけどその多くが健康フーズさんの協賛品です!
営業のダン長谷さんに相談し、人気の山田錦せんべいを快く提供してくれました。
本当に感謝です。
また来年もよろしくお願いします。
まず入荷情報。
中込さんの新生姜、稲福さんの島バナナ、入荷しました。
都内で仕事があったついでに、久々に店に寄ってくれた秋田の加藤さん。

僕とうっちーがプチ仮装しているのは、翌日の東川口のハロウィンイベントのイメージトレーニングです。
(うっちー、翌日は更にパワーアップします)

加藤さんの稲刈りに参加した小野さんと浜野さん。
稲刈りのお礼に天日干しの新米2キロずつを皆さんに持ってきてくれた加藤さん。
さすが、気が効きますね。

閉店直後、加藤さんファンのお客様が偶然ご来店。
毎年、フレスコクイズで優秀な成績を収めている方ですね。 続きを読む
もう一人、お会いしたい人はりんご農家の高橋さん。
昨年、お客様に紹介していただいた農家さんです。
一応、前日に電話したんですが、出られたのはお母さんのようで。
「あの、フレスコの星野です」
「はい?どちらの?」
「えっと…埼玉の。あのですね。いつもお世話になっておりまして」
「息子は出かけてていません」
「いつお帰りで?」
「キャンプに行ってるのかな?明日の昼にならないと帰らないと思います」
「そうですか、では明日。その頃、時間が合えばちょっとおじゃまさせていただきます」
とりあえず行ってみるか。
朝。

一番の朝風呂。
気持ちいい♪

宿の明るく元気でものすご~くよく話す関西出身のお母さんと、バーテンダーの息子さんが見送りに出てきてくれました。
「また飲みに来てくださいね」
「はい。また飲みに来ます!」
「お待ちしております」
とてもいい宿でした。

お昼まで時間があるので、志賀高原を走ります。 続きを読む
久々の長野。
特に中野より北は今年初です。
今回、いつもの生産者さんではなく、お会いしたいと思っていた方を訪れました。

昨年秋の展示会で出会った無農薬で蕎麦やお米を作っている長野飯山の清水さん。
店舗は持っていませんが、週末を中心に貸店舗でお蕎麦を提供しているそうです。
「こんにちは、お久しぶりです。一年ぶりですね」
「遠いところわざわざ来ていただいて」
「バイクでツーリングついでに。とりあえず、お腹すいたんでお蕎麦食べようかな」
「どうぞ。好きなの選んでください」

お蕎麦天ぷらセットを注文しましたが、なんかサービスしてくれた感じ。
お蕎麦も美味しかったし、つゆがまた美味しいんですよね。
おにぎりや揚げたての天ぷらやお漬物とか、心のこもったお料理って感じでホッとします。

昨年の展示会ではフレスコでお蕎麦の取り扱いを希望されていましたが、諸々の事情でお断りした経緯があります。
それにも関わらず、夏は自分たちで育てたお野菜を送ってくれたり。
素敵な方です。
清水さんご夫婦は10年前に東京から移住され農業を始めたそうです。
「飯山は本当にいいところなんです。飯山を楽しんでいってください」
「はい。ありがとうございます」

お米、お土産にもらっちゃいました。
本当にありがとうございました。 続きを読む
少し前に、自然栽培の野菜を扱っている会社の社長さんから「玉ねぎがたくさんあって困っているので扱ってもらえませんか」との趣旨の連絡がありました。
サンプルも送ってもらい試食。
優秀な農家さんなんでしょうね。
生だと辛いけど、加熱すると甘みと旨味があって味はすごくいいです。
お値段は少々お高いですが、困っているとのことで、スポット扱いを条件でやることにしました。

青森はる農園さんの玉ねぎ。
サンプルで送ってもらったものより小ぶりなのが気になりますが、美味しいので是非一度お試しください。
以下、長くなるので興味がない方はスルーしちゃってください。
まず自然栽培とは。
有機JASや特別栽培と違って決まりがないんです。
乱暴な表現をすれば言ったもん勝ちみたいな。
極端な話、農薬使っていても「俺の野菜は山奥の自然の中で栽培したから自然栽培だ」って主張したところで何の罰則もないわけです。
(有機JASは厳格な決まりと、唯一罰則がある国の基準です)
一般的に自然栽培とは、基本的には農薬や化学肥料は使わないのは当然として、人によって色々で、堆肥を使わないとか、雑草を取らないとか、究極は土を耕さないとかって人もいるみたい。
土の上に住む微生物と下に住む微生物が混ざることが不自然だとか。
そこまでいくと自己満足な気がするけど。
人類は農耕を始めた時から、土を耕し肥やし、どうしたらたくさんの農産物が育つかを試行錯誤してきたのに、それ以前に戻ろうとしているわけですから。
まあそれは極端な例として、自然栽培を簡単に言ってしまえば、土の生命力を生かした栽培でしょうか。
でも、自然栽培を主張しなくても、有機農家さんでも同じような栽培している人、普通にいらっしゃいますね。
つまり、有機の認証を取っているか否かの差の部分もある。
過去に何人か自然栽培の農家さんとお話させてもらったことがあるけど、なぜだろう…、決まって「有機はだめなんです」って否定から始まる。
なぜ否定から自身を正当化しようとするのか全然分からないけど「いやいや、あなたの野菜も有機認証を取ったら有機野菜ですよ。プロなら正しく有機って言葉使いましょう」ってなるわけです。
僕からすれば、農薬や化学肥料に頼らずに正しく栽培された農産物であれば、自然栽培でも有機栽培でも、認証があってもなくても、そこに優劣の差は存在しない。
その土地や環境に合った栽培方法を各々の農家さんが考え育て、それが価値ある農産物であるかどうかは、僕らが食べて判断します。
理念は大切だけど、押し付けがましい屁理屈は嫌いです。
あとはお値段。
自然栽培を主張する人の野菜は高い。
収量が少ないから値段が高くなるは当然と言えば当然だけど、いつも見積もり見てびっくり。
「これって卸値ですか?うちの売値なんですけど」ってパターン。
そんな時にいつも尋ねるのは「あなたはお金持ち相手に商売するために自然栽培やってるんですか?」って。
そんなつもりはないみたいだけど、結果そうなっちゃてるんです。
今回も最初の見積もりは高くてお断りすると「こちらは赤字でもいいので、そちらでできる価格を言ってもらえれば」と提案してくれましたが「どこかが損をする商売は良くないです」と。
それに、昔の職場の上司の「困っている相手に値切るな。そして全部引き取ってやれ」との言葉を思い出し、全部やるのはとても無理ですが、少し安く提案してくれた価格でやることにしました。
(ちなみにその上司は普段めちゃくちゃ値切る怖い人でした)
まあ、世の中色んな栽培があってもいいんじゃないでしょうか。
一般的に流通している農薬を使った慣行栽培の農産物だって、全否定する人もいるけど、全部が無農薬になったらそれこそ食糧危機になるのは間違いないでしょ。
選択肢があるってことはありがたいことです。
フレスコではフレスコの基準で、幅広く、より多くのお客様に見合った農産物を提供していくだけです。
長くなりましたが、はる農園さんの玉ねぎ食べてみてくださいね。
桐島さんから秋の野菜。

赤芽えび芋とたけのこ芋。
昨年も扱っていて、あまり売れなかったけどすごく美味しかった記憶。

使い勝手としては、里芋と同じと思っていただければいいです。
桐島さんは茹でて皮を剥きながら塩やマヨネーズを付けながら食べるのが好きだとか。

僕らも茹でて塩だけで食べてみましたが、すごく美味しい♪

どちらもホクホク系ですが、ややネットリ感もあり、えび芋の方が柔らかい食感です。
もちろん煮物でもいいし、昨年は鍋に入れて食べたらすごく美味しかったです。

りんごは高橋さんのシナノドルチェ。
今年は初めての生産者さんや初めての品種が多くて、色々試しながら品揃えしています。

酸味と甘味のバランスがよくて、シャキッとした食感です。

白菜は清水さんから初入荷。
まだ甘みがあるとかいうレベルでは全然ないけど、とりあえず始まりましたってところです。

木の屋さんのさんまの缶詰食べてみます。

量は結構入ってる印象。

さんま自体に脂が乗ってる感じではないですが、味付けは濃すぎずいいと思います。
その分、アレンジしやすいかも。

こちらはフレスコの商品ではなくて、先日秋田に行ってきた絹子のお土産、なまはげラーメン。
ゆで卵だけ乗せました。
麺はしっかり歯ごたえがあり、比内地鶏のスープ、なかなかいい味♪
美味しくいただきました。
りんごの話
最近もスタッフと話したんですが、ここ何年か色んなりんご農家さんの色んな種類のりんごを扱ってきて、皆さんそれぞれ特徴があって美味しいは美味しいんですが、やっぱり西館さんのりんごには全然かなわないよなって。
僕らあの味を覚えていて、どうしても比べてしまう。
あの頃、美味しいねって普通に食べていたけど、今思うと、超美味しかったんだなって、すごい生産者さんだったんだなって、改めて思ったりします。
数日前が命日で、もう8年も経つんだなあ。
8年経っても、あの美味しさは今でも覚えています。